のりもの

機内持ち込みOK!おすすめのメイク落とし6選

乗車時間が長時間になる国際線✈を利用する時は、持ち込み荷物にメイク落としを入れておきましょう。

美肌のためには肌を休ませるのが1番です。

サッパリしたい派には、メイク落としシートがおすすめです。

保湿対策をしたい人は、クリームやしっとり保湿タイプの水クレンジングが
欠かせません。

機内持ち込み可で口コミ評価が高く、私自身の目線からもおすすめできるメイク落とし6選をご紹介しますo(^o^)o

機内持ち込み可!おすすめメイク落としシート3選

化粧品を機内持ち込みする場合、制限があるので持ち込み禁止にならないよう事前チェックが欠かせません。

化粧水タイプやジェル、クリームのクレンジング剤を機内に持ち込む時にはルールに従わないといけません。

☆1容器あたり100ml、または100gを超えてはならない。

☆容量1リットル・マチなしで、縦横20cm以下の開閉式の透明のプラスティック製の袋に入れること。

いちいち計量するのがめんどくさいとか、気になる時に取り出してその場でサッと使いたい!

そんな方におすすめなのがメイク落としシートです。

メイク落としシートは、ウェットシート同様に機内持ち込みに制限がないんです。

第3位 オルビス クレンジングマイルドシート
https://www.orbis.co.jp/small/1201030

クレンジングシートは、使っているうちに最後の方が乾燥して使いにくいとの声が多く上がっています。

オルビスのクレンジングマイルドシートは、1枚1枚が個包装になっていて旅行に最適と高評価を集めています。

無油分・無香料・無着色で肌に優しい使い心地です。

第2位 花王ビオレ ふくだけコットンうるおいリッチ
https://www.kao.co.jp/biore/lineup/m_cotton_oil

プチプラコスメで人気の定番である花王ビオレから販売されている、「ふくだけコットンうるおいリッチ」を第2位に選びました。

落ちにくいウォータープルーフのマスカラも、今流行りの食べても落ちないリップティントもこすらずに驚くほどスルンと落ちてしまいます。

第1位 ビフェスタ うる落ちクレンジングシート
https://sp.bifesta.jp/sheet/lineup/sheet.html

どのランキングでも超高評価の、「ビフェスタ うる落ちクレンジングシート」を文句なしの1位に選びました(^o^)/

人気の秘密は、1枚で顔全体のメイクが落とせる大判サイズです。

クレンジングから化粧水までの働きがあるため、保湿効果は抜群です。

ブライトアップ・モイスト・エンリッチの3タイプがあります。

機内持ち込み可!おすすめクレンジング3選

メイク落としシートは楽だけど保湿が気になる…という女性も多いのではないでしょうか?

メイク落としは確かに手軽でサッパリするのですが、乾燥肌の女性には保湿に欠けるというのが本音だと思います。

機内は肌が乾燥するので、普段以上に保湿には気をつけたいものです。

クリームと水クレンジング剤で保湿効果が優秀なものを3選ご紹介します(^^)

※これらを持ち込む場合は計量して小分けにする必要があります。

第3位 ハウスオブローゼ ミルキュアピュア クレンジングクリーム
https://www.houseofrose.co.jp/sp/products/brand/skincare/milcure/milcure01.html

ふきとり・洗い流し両用タイプなので、機内でも利用することができます。

するりするりと汚れやメイクを浮かび上がらせます。

保湿効果が高いクリームタイプのクレンジング剤です。

第2位 コーセー ソフティモ ホワイトコールドクリーム
https://www.cosmeport.co.jp/face/cleansing/wjgy.html

ふきとり・洗い流し両用タイプです。

うるおいベール成分が配合されていて、マッサージクリームとしても使うことができます。

長旅で疲れている肌を元気にしましょう。

第1位 ビオデルマ サンシビオ エイチツーオー
https://www.bioderma.jp

メイクをしっかり落とせるのに保湿効果が高く、敏感肌の人にも安心して使えると、現在水クレンジング部門で口コミ評価がめちゃ高い商品です。

ビオデルマの水クレンジングが優秀すぎると話題になっています。

あまりに人気が高いので堂々の人気ランキング1位に選びました。

さいごに

いかがでしたか?

機内持ち込みにおすすめのクレンジングを厳選して6選ご紹介しました。

どれも使いやすさ・使用心地共に文句なしのものばかりです。

気に入ったものが見つかれば、ぜひ長旅のお供に加えてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。