新生銀行

新生銀行でTポイントがもらえる!?これはラッキー!!

新生銀行では、ATM利用や振込入金などでTポイントが貯まる、Tポイントプログラムを実施しています。

振込入金は給与や年金も対象となり、毎月最大100ポイントが貯まります。

嬉しいのが、なんとATMで出金しただけでもTポイントがもらえるのです。

いつもと同じように給与の振込入金や、ATM利用等があるだけでTポイントがどんどん貯まっていきますよ。

また、電気料金やガス料金などの自動引き落としもTポイントの対象となり、毎月最大100ポイントまで貯まります。

他にも、新規口座開設・投資信託・外貨預金などでもTポイントが貯まります。

使えば使うほど手数料ばかり取られるのが銀行だと思っていましたが、使えば使うほどTポイントが貯まるのは新生銀行だけです。

銀行独自のポイント制度はよく見かけますが、振込手数料が無料になるとか、そのくらいしか使い道がないんですから。

これ、Tポイントが貯まるってのが相当画期的なことなんですが、Tポイントならどこでも使えるという共通性があるんですね。

しかも、ガンガン貯まる。

今回は、そんな新生銀行の”お得な”Tポイントについて紹介したいと思います。

新生銀行のTポイントキャンペーンはいつやってる?

新生銀行ではサービスの申し込みなどでTポイントがもらえるキャンペーンを随時行っています。

何かもらえると思うとついつい申し込みしたくなってしまうのは人間のサガですね。

期間によって開催しているキャンペーンが異なりますが、7月現在では以下のキャンペーンを行っていました。

住宅ローンの審査申込で、Tポイント1,000ポイントプレゼントキャンペーン

【キャンペーン期間】

2018年5月18日(金)~2018年7月19日(木)23:59まで

【キャンペーン概要】

キャンペーン期間中に、パワースマート住宅ローンの審査をお申し込みいただき、かつ、新生銀行ウェブサイト上にあるキャンペーン専用ページからエントリーでTポイントが1000ポイントもらえます。

新生銀行のTポイント獲得のエントリーの仕方は?

☆エントリーをして1ポイント獲得(約3分)

新生銀行を開設すると、Tポイントをもらうために必要なエントリーを促すメールが、登録メールアドレスに毎月1日に届きます。

タイトルは「まずはエントリーで1ポイントゲット!【新生銀行】」です。

メール本文にエントリーページへのリンクがあるので、メール届いたらその場でエントリーをしましょう。

新生銀行の口座番号、生年月日、T会員番号を入力するだけですので、3分もあればできるでしょう。

<エントリーに関するご注意事項>

エントリーには、口座番号・生年月日・T会員番号・Eメールアドレスの入力が必要になります。

新生銀行のTポイントプログラム、注意点は?

Tポイントプログラムを受けるための参加方法はとても簡単で、毎月エントリーをするだけです。

お得なTポイントプログラムですが注意点もあります。

実は、1度エントリーすればずっと適用されるというわけではなく毎月必要になります。

月が変わったら、忘れずにエントリーをするようにしましょう。

エントリーとお取引の順序は問わないそうですが、エントリーをしなければせっかくアクションを起こしてもポイントがもらえないということに陥るので、毎月エントリーをしているか確認するようにしてくださいね。

エントリーをしたら気になるのが、どのようなことをすればTポイントが獲得できるのか… だと思います。

なんとATMから入金 or 出金しただけでも 1回10ポイントもらえます。

毎月最大20ポイントがもらえるので2回まではカウントされるということになります。

新生銀行ではATMの入金、出金は無料なので手数料は一切かからずにTポイントだけ貰えるんです。

さらに、1万円以上を他の金融機関から振込入金しただけでも1回25ポイント、最大で100ポイントもらえます。

その他、海外からのATM利用や自動引き落とし登録でもTポイントがもらえますのでうまく利用すれば、1ヶ月で数百ポイントをゲットすることも可能です。

銀行でこんなお得なTポイントサービスは、なかなかないことだと思うのでぜひ活用してはいかがでしょうか。

新生銀行のTポイント獲得は口座開設でももらえる?

新生銀行で口座開設をするともらえるTポイントを紹介します。

【新生銀行口座開設キャンペーン】

新生銀行口座開設では、「新規口座開設月を含む3ヵ月間で最大Tポイントが3,700ポイント貯まる」キャンペーンを開催しています

☆3か月円定期のお預入れで1,000ポイント

・2018年4月以降の口座開設後、口座開設月を含む3カ月以内にTポイントプログラムにエントリーしていただくこと

・口座開設月を含む3カ月後末日時点の3カ月定期預金の合計残高が50万円以上であること

(対象)

・パワーフレックス円定期預金(3カ月もの)、大口円定期預金(3カ月もの)、パワーダイレクト円定期預金30(3カ月もの)、パワーダイレクト円定期預金100(3カ月もの)

・お引取窓口は、店頭・電話・インターネットによるもの

☆「THEO+[テオプラス]新生銀行」の入金で1,500ポイント

・2018年4月以降の口座開設後、口座開設月を含む3ヵ月以内にTポイントプログラムにエントリーいただくこと。
口座開設月を含む3ヵ月目の月末までに「株式会社お金のデザイン」に開設した証券口座(以下、「THEO+[テオプラス]新生銀行」といいます)に新生総合口座パワーフレックスから入金した合計額が50万円以上であること(積立による引き落としはプログラムの対象外です)。

・口座開設月を含む3ヵ月後末日の時点で、「THEO+[テオプラス]新生銀行」での運用残高があること、「THEO+[テオプラス]新生銀行」の解約または解約の申請を行っていないこと、かつ、お申込みに不備がないこと。

(対象)

・「THEO+[テオプラス]新生銀行」のご入金は、新生総合口座パワーフレックスからの振込のみがプログラム対象となります。

・お取引の窓口は、インターネットのみが対象となります。

・積立によるお引き落としは対象外となります。

☆振込入金で最大1,200ポイント

※振込入金ポイントは新規口座開設月を含む3カ月間の1回100ポイント、毎月最大400ポイント、3カ月最大1,200ポイントで計算しています。

・口座開設後、Tポイントプログラムにエントリーいただくこと(毎月のエントリーが必要です)。

・他の金融機関より1回1万円以上、口座へ振り込み入金いただくこと。

・4ヵ月目以降も1回に25ポイント、毎月最大で100ポイントが貯まります。

(対象)

・振込元金融機関へお支払いされた手数料は含みません。

・新生銀行以外の国内銀行等が、送金元銀行となる円建て振込が対象になります。

・給与や年金、保険金、証券口座からの振替等、金融機関を含みます各種企業団体等からの振込の場合でも、各種企業団体等の利用銀行(送金元銀行)が新生銀行の場合は、対象外となります。

・名義人相違・口座番号相違などで、当行側が手動入金手続きとなった振込入金は対象外となります。

また「口座開設アプリ」もあるので、スマホで申し込み内容を記入し、免許書を撮影し送るだけで、最短1週間で口座ができるのでかなり便利で簡単に手続きをすることができます。

新生銀行のTポイントをもらうには登録が必要?

Tポイントを獲得するには、まず「Tカード」をつくりましょう。

Tカードは、提携先の店舗やインターネットで発行することができます。

☆提携先店舗で発行

Tカードを発行している提携先の店舗でTカードを受け取ってください。

TSUTAYA以外で発行したTカードは、お近くのTSUTAYAで手続きをすれば、DVDやCDなどのレンタルサービスもご利用いただけます。

☆インターネットで発行

一部のTカードは、インターネットより発行することもできます。

新生銀行のTポイントは付与期間はどれくらい?

TポイントプログラムでTポイントが付与されるまでの日数は、どれくらいなのでしょうか。

ポイントはエントリー月別および対象メニューによって付与タイミングが異なることがありますが、「利用日」はエントリー月の翌々月末となります。

ポイント付与履歴は、Tサイト〔Tポイント/Tカード〕の「お客さま情報」メニュー内「Tポイント履歴」画面で確認できます。

新生銀行のTポイント獲得したらいつ反映される?

【Tポイントプログラム(新規口座開設のお客様)】

◎「3ヵ月円定期預金」ポイント

口座開設月を含む5ヵ月後末日までに付与予定

◎「THEO+[テオプラス]新生銀行」への入金ポイント

口座開設月を含む5ヵ月後末日までに付与予定

◎「Tポイントプログラム」<各プログラムのポイント>

エントリー月の翌々月末まで

※ポイントはエントリー月別および対象メニューごとに付与します。対象メニューにより、「反映日」が異なりますので注意しださい。

新生銀行のTポイントはいつまでもらえる?

Tポイントは、いつまでもらえるという期限はあるのでしょうか。

Tポイントの有効期限は、最終ご利用日から1年間とされています。

有効期限内にご利用がなかった場合は、Tポイントは失効しゼロになります。

新生銀行で獲得したTポイントは引き落としできる?

引き落としはできません。

Tポイントは、全国にあるTポイント提携先やインターネットの提携先で1ポイント=1円相当として、ご利用いただけます。

【使い方】

■お店・・・店頭でTカードを提示して、「Tポイント使います」とお伝えください。

■インターネット・・・インターネットショッピングの決済時にTポイントを入力してください。

■商品に交換・・・Tポイントをプレミアムグッズや生活お役立ち商品などと交換することもできます。

獲得したTポイントは、提携先で使うのはもちろんのことそれ以外に、宝くじ、商品券、家電、グルメなどの商品と交換することもできます。

新生銀行のTポイントの確認の仕方は?

【Tポイントでのポイント加算履歴の確認方法】

Tサイト[Tポイント/Tカード]にログインしていただくか、Tカードサポートセンターにお問合せください。

新生銀行のTポイント獲得の為のキャンペーンコードはどこで見れる?

新生銀行ではTカードプラス会員限定で、新規口座開設及びエントリーで1,000ポイントをもらえるキャンペーンがあります。

本キャンペーンにエントリーする際は口座開設完了月の翌月末までに、Webよりキャンペーンコード「AP」を入力しエントリーすることが必須です。

新生銀行のTポイントが付与されない時はどこへ連絡する?

☆Tポイントが付与されない考えられる理由として

・エントリーで入力していただく口座番号、生年月日、T会員番号に相違があった場合

・ポイントサイト等からお申込みされた場合

・ポイントプレゼント前に口座を解約された場合

・ポイントプレゼントの際にT会員番号が有効とされない場合

・その他、新生銀行所定の方法以外でお手続きされた場合

【Tポイントについての問合せ】

Tサイト[Tポイント/Tカード]で確認することができます。

もし、Tポイントが付加されていない場合には、上記にお問い合わせください。

新生銀行のTポイント、獲得したらいつ入る?

Tポイントプログラムのポイントは翌々月末までに付与します。

しかしTポイント履歴への反映は、ポイントの獲得・利用からすぐには付加できないケースがありますので、数日後に再度ご確認ください。

新生銀行Tポイントプログラムのうち、リスクが全くなく絶対に毎月獲得できる項目はエントリー、イーネットATM利用、振込入金です。

これを最大限に活用(エントリー、1万円以上振込入金4回、イーネットATMの出金2回)すると、Tポイントが121ポイント貰えます。

これを毎月継続すれば、年間にしたら1,452ポイントと結構なポイントが貯まりますよ。

「新生銀行」の「Tポイントプログラム」でもらえるTポイントは、Pontaポイント、楽天スーパーポイントと並ぶ3大共通ポイントのひとつです。

どんなお店で使えるかというと、まずファミリーマートです。

コンビニで買い物した際に、お釣りをもらう手間がなくなるのですごく便利です。

あとはガストやコーヒーショップのドトール、吉野家や牛角、ロッテリアなどでも利用できます。

お店によって貯まり方が違うのですがTSUTAYAのオンラインやDISCAS、ZOZOTOWN、東急ホテルズ、Yahoo!ショッピング、ドトール、コンタクトのアイシティなどは108円利用すると1ポイント貯まります。

最後に

最近ではいろんな会社やお店でポイント制度を導入していますが、貯まったTポイントをどこで使おうかなという楽しみも増えるので嬉しいですよね。

いまや、Tポイントをもらって使い道に困る人はほとんどいないと思います。

新生銀行のお得なサービスであるTポイントについて紹介しましたが、興味を持たれた方はぜひ参考にされてください。